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2008/08/09 07:13
35度の猛暑に驕るように咲くプリマベイラ(ブーゲンビリア)ハイビスカスの横を入ると涼しいよ。どうぞ!子供陶芸教室も終ったようです。おみやげは屋上農園の や・さ・い |
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2008/06/30 21:12
惠の雨ですくすく・育つきゅうり、なす、とまと、ゴーヤ、いつも自慢の葡萄 |
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2008/06/08 16:12
開港150周年記念出版 |
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2008/05/29 11:29
「九州南部、今日、梅雨入りです」 |
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2008/05/21 09:44
笠間の作家・鈴木秀男作『コップ』笠間の作家・塚野豊作作『丸皿2枚小皿2枚』 |
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2008/05/20 20:50
羊窯のスープカップ |
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2008/05/13 09:45
焼き物の里はどこも大好き、 |
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2008/05/12 15:08
茨城県笠間では、北大路魯山人の春風萬里荘を訪ね、 |
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2008/05/10 07:02
羊窯のアトリエと2階の住居は |
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2008/05/04 08:35
2反分あまりの敷地にある登窯 |
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| タイトル | 日 時 |
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窯元散歩・笠間
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2008/05/03 07:26 |
春休み子供陶芸教室
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2008/03/29 13:37 |
茶碗屋 春のカップ各種
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2008/03/03 07:56 |
金彩焼成 完成
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2008/01/28 14:46 |
陶芸教室 初めての金彩
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2008/01/25 09:21 |
やっと、出来たおじいちゃん記念カップ
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2007/10/23 10:35 |
おじいちゃんの記念カップ
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2007/09/30 16:27 |
夏休み子供陶芸教室
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2007/07/26 09:51 |
窯出し 還元、酸化
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2007/07/04 09:36 |
今月の陶芸工房
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2007/06/28 08:04 |
窯詰めと焼成後
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2007/04/27 08:23 |
お待ちかね。窯出しの日。
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2007/04/25 08:22 |
電気窯 還元焼成
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2007/04/19 21:42 |
春休み子供陶芸教室の作品
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2007/04/16 15:35 |
端午の節句飾り 2007年版
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2007/03/28 08:00 |
展示会のご案内 茶碗屋と絵本店
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2007/03/09 09:10 |
天使の掛け花入れ
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2007/02/21 23:18 |
今夕はエピファニー(公現節)
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2007/01/06 14:33 |
陶芸工房の年の初め
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2007/01/03 17:12 |
年末編 陶芸教室の忘年会
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2006/12/29 13:14 |
Yさん作 外国の町シリーズ 年末編
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2006/12/28 10:48 |
昨夜はクリスマスイブ
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2006/12/25 11:29 |
町の茶碗屋は、また、たくさんの作品を作ったよ。
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2006/12/19 22:47 |
今日の陶芸工房
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2006/11/24 16:58 |
陶芸工房 素焼きの珈琲碗がいっぱい出来た
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2006/11/23 17:44 |
陶芸教室 Yさん作 ヨーロッパの町並
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2006/10/31 23:42 |
陶芸工房の看板犬ピンガは13歳の誕生日をむかえたよ。
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2006/10/11 08:25 |
陶芸教室だより お月見文茶器揃い Sさん作
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2006/09/29 09:45 |
5月の連休の作品出来上がり
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2006/07/10 10:51 |
看板犬pingaの昼寝
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2006/06/30 08:15 |
うちの枇杷・紫陽花・看板犬pinga
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2006/06/20 23:46 |
6月10日のペン画教室。帰って来て窯出し。
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2006/06/16 19:44 |
Yさん作 ヨーロッパの町並み 一部
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2006/06/08 09:44 |
犬好きの溜まり場DOG CAFE ANJING
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2006/06/05 19:52 |
皆のたまり場 居酒屋
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2006/05/11 23:00 |
連休 誰も来ない日の看板犬 pinga
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2006/05/09 21:04 |
5月、連休は陶芸三昧
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2006/05/06 07:31 |
僕のタイルが出来たよ。Sさん親子作
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2006/04/26 19:44 |
藤田嗣治展と野毛大道芸
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2006/04/25 21:03 |
端午の節句 陶こいのぼり
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2006/04/21 19:54 |
春だから、思い出話。 子供の絵の壁画
春3月、ラジオから流れるのは、「春だから」「卒業写真」 「思い出のメロデイー」「茶碗屋の思い出話」。 窯を買って、いろいろ作り試行錯誤しながら、 窯に火を入れていました。 そのなかのひとつ、 幼い娘たちの絵の壁画です。 いつも私たちのそばで、陶芸、園芸、野菜作りで 遊んでいました。(動物の飼育もしていました)今は仕事場の壁画になっています。 ...続きを見る |
2006/03/18 07:45 |
35年前、初めて購入した陶芸窯
35年前、うちが始めて買った陶芸窯。 今のように陶芸が一般的でなかったので どこへいけば、あるのか、 あちらこちら、探したのも今は昔。 その頃、私が通っていた陶芸教室には 先生の手造りの2坪位の大きい窯がありました。 庭の茶室の廊下に落とし穴があり、 その中に轆轤が入っていました。そして、やっと探したのが、この窯。懐かしい。 今はもう使わないので庭に飾ってあります。ガス窯です。 釉薬も簡単に手に入らないので、うちで作っていました。 これも、今は昔。 木の灰、稲藁の灰、珪石、... ...続きを見る |
2006/03/16 21:35 |
家の坪庭は壺庭
「茶碗屋のブログは,見にくい。」とか、「他社のブログの方が、いい。」とか、 「携帯電話からは、アクセス出来ない。」など、、いろいろ問題が、あるので、 (ブログ替えようかな)なんて、心がはたらくと、ちょっと、休みがつづきます。 でも、昨日、み・さんに会って、「写真を、クリックしていくと画面いっぱいに 大きくなるから、楽しいわよ。ペン画だって小さいときは見にくかったけど、 大きくしたら、きれいに写ったのに、消されて残念だったのよ。」 (そうか、、このブログ慣れてるし、新しいのなんて,いつ... ...続きを見る |
2006/03/09 10:54 |
雛の絵皿 ミモザの花影 tさん作
「明日は、この雛絵皿を、おみやげに孫のお雛祭りに お呼ばれなの。」 と、言う作者。こんな可愛い絵皿もらったら、嬉しいわね。 桃の花ではなくて、庭に咲いたミモザを生けたら、ぴったり。 ...続きを見る |
2006/03/02 23:33 |
陶ビエンナーレ・ 陶雛人形 犬たち 海の香り nさん作
毎年、ふたりの娘たちのため、雛人形を作っているnさん。 今年の出来は、また一段と愛に溢れて可愛い。 海の香りは、花瓶と時計は 爽やか。 犬は誰が見ても欲しがる可愛らしさ。 ...続きを見る |
2006/02/26 22:55 |
私のお雛様は掛け軸
私が生まれた年は、第二次世界大戦が終わった時、 祖母は初孫のために、雛飾りを探しに浅草まで出かけ この掛け軸を、買ってきたそうです。 よく見ると、絵は版画。 それから、幾年月、本当に永い時が過ぎて 紙が、風化してきて崩れそうになっています。 今年あたり、経師やに相談しなければならないかなあ・ ...続きを見る |
2006/02/25 21:25 |
陶芸教室 小さな弟子たちの来る日のピンガ
この子は、まだ何も出来ない。ピンガの恋人と友達2人・・小学1年生なので、何でもつくれるのよ。 ...続きを見る |
2006/02/18 21:20 |
陶芸教室 施釉方法 朱彩釉吹きかけ
素焼きが終わった小さな蓋物に、釉薬を吹きかけています。 周囲に釉薬が、飛び散らない様にダンボールの中に置いて 吹きかけています。朱彩釉を使っています。 施釉の仕方は色々あります。 少しずつ、ブログに載せていきます。 ...続きを見る |
2006/02/16 19:49 |
茶碗屋 陶芸教室・下絵付
素焼きした小皿に、下絵を描いています。 「素焼き」とは、作陶した皿を1週間位、自然乾燥させた後、 700度で焼成することです。(施釉しやすくするために) さて、今日は、鬼板で鉄絵と呉須で染付けをしています。(写真・下) その後、透明釉をかけて、棚におきました。(写真上) 焼き上がりは、いつかな?たのしみ。 手の出演は、ゆ・さんと、み・さん・・・ 写真が逆さになったのは、なぜ? ...続きを見る |
2006/02/15 10:30 |
陶ビエンナーレ 焼締花入れ2種 nさん作
4歳の男の子3歳の女の子のママ、 陶芸教室の時は、パパが子守してくれる。 それもそのはず、結婚前、2人は陶芸教室に、いつも一緒に来てたの。 来年は、親子陶芸教室にくるの。楽しいね。 ...続きを見る |
2006/02/13 14:35 |
めん鉢と雛人形展 始まりました。
とき・2月9日(木)〜21日(日)12:00〜20:00 最終日19:00 15日(水)定休 めん鉢 福井暁世・ふく子・横尾藤子・人形 湯村京子 ところ・自由が丘 「るなん」 自由が丘南口下車0分 東京書店2階 03-3724-1785 ...続きを見る |
2006/02/10 17:54 |
陶芸工房の看板犬とお客さん
私の陶芸工房の看板犬の名はピンガ 名の意味は、ブラジルのサトウキビから作る焼酎のこと。 お客さんを熱烈歓迎します。 今日は、yさん、ピンガの恋人です。犬の気持ちが解かるひと。 この喜び方、普通じゃないですよね。 しばらく、見つめあっています。 ...続きを見る |
2006/02/07 23:15 |
武雄古唐津焼新春初窯(佐賀県武雄市)
九州、佐賀県の武雄温泉は、美しい山々に囲まれた静かな 温泉町。そして、郊外に続く道は、焼き物街道。 たくさんの陶芸作家の窯元が、点在。 古唐津焼の火を守っています。 規窯・井上さんと多々良焼・金子さんの、初窯出し展が 渋谷東急本店工芸ギャラリーで開かれました。 もちろん、私は駆けつけます。遠くからくる友人に会いに。 私の陶芸収集は、続きます。金子さんに 「2月終わり、登り窯の窯出しがあるから、来なさい」 と、誘われる・・・窯から出てくる壺たくさん,ごろごろ見たい、 茶碗屋の血... ...続きを見る |
2006/01/26 20:54 |
(又、茶碗屋に戻る) 壺、丸壺、平鉢 mさん作
平鉢も壺も、堂々と、大きく美しい。 繊細な姿からは、想像出来ない力の持ち主、mさん。 「陶芸はずーっと前から、憧れてた。」でも、その前に、 服飾デザイナー、洋装店など、経て、現在、服飾と陶芸の二人ずれ。 夢を少しずつ達成する幸せ・(洋服と陶器の店「がが」経営) ...続きを見る |
2006/01/19 23:56 |
今年のひな祭り (陶人形)
2月9日(木)〜2月21日(火) 自由ガ丘の画廊喫茶「るなん」に このとんがり形の陶器たちは、並びます。 これ等は、雛人形のレリーフのある花入。 写真で、レリーフが見えるかな? 雛人形を後ろに向けて置けば、1年中飾っておいてもヘイキ。 画廊喫茶「るなん」は知人の陶芸家が経営している店。 ...続きを見る |
2006/01/16 23:43 |
マテーラ風景(イタリア) Yさん作
ブログの始まりの頃、Yさんの「塔」を紹介しました。 この作品は、もっと、すごい。街全体を作ってしまいました。 街の写真をみながら、毎日少しずつ作りあげていく根気の要る作業。 Yさんは、外国には行った事はないそうです。 イメージ・憧れ・の力は大きい創造を生みだすものですね。 中に灯りを入れて、窓越しにみえる庭の木を背景に、 素晴らしい「マテーラ風景」を作り出しています。 ...続きを見る |
2006/01/13 20:51 |
黄瀬戸釉窯変瓶 Nさん作
画廊で見た耳付瓶、忘れられずに作ってみました。 ずいぶん形は、違ったけど耳も付けて、気に入った。 と、までは、よかったのですが、釉掛けの時片耳がとれた、 ちょっと、頑張り過ぎたかな? どうしよう?・・・・もうひとつも取って、全体が良くなった。 陶芸は、思いがけないことが起こります。 窯変もそのひとつ、人の力の上にもう一つ自然の力 が加わるので、奥が深く面白い。 ...続きを見る |
2006/01/12 22:05 |
鳥の歌(花瓶) 黄釉茶器揃 微塵唐草文染付皿 長皿 Aさん作
静かに、いつも一生懸命作っているAさんの作品は どれも、心をうちます。 微塵唐草は、素焼きした後、細い筆で描き、 その上に、霧吹きで透明釉を吹きつけました。 ...続きを見る |
2006/01/11 23:15 |
毎日の食器、いつもの花瓶 Tさん作
食器は、三ツ揃が我が家には丁度良い数です。 毎日使って、大事にしてます。 花瓶は入れていた花が、ドライフラワーになって イイ感じになりました。 「この窯で焼いた花瓶の水は取り替えなくヘイキ」 と、いつも言われていたのは本当でした。 背景のガラスには会場の賑わいが、映って面白い。 ...続きを見る |
2006/01/11 08:42 |
我が家の珈琲タイムにようこそ Kさん作
珈琲の香り漂う空間 ゆったり過ごすこの時間 kさんは窯元巡りの旅をしながら 私の茶碗屋に辿りつきました。 相変わらず、旅に暮らし、趣味に暮らし 豊かな人生 ...続きを見る |
2006/01/07 14:22 |
白木槿文、山茶花文角皿 Tさん作
角皿を作って白化粧掻き落とし技法で 白木槿と、山茶花の文様をかきました。 ついつい絵筆を持つと、止まらなくなっちゃう、 絵が大好きな作者です、 皿を黒御影土で作り、青織部釉を施釉 青色が黒色を下敷きにすると、深みがでます。 ...続きを見る |
2006/01/07 13:59 |
コロボックル Kさん作
作り方はわからない、 どうやって作ったのかなあ・・森の家・・ポット・・ 中に電気を入れると、窓から壁から灯りがもれる。 「きっと、いつまでも子供の心を持ち続ける事が 出来る作者だから、作れるのよ」 う・・ん・・そうか・・ ...続きを見る |
2006/01/07 13:09 |
灰釉大壺 その他いろいろ壺 Kさん作
灰釉は焚き火の灰を集めて水で溶いて 作った釉薬 「よく友人から、良い色が出てるわね、と、 言われるのだけど、、」 それは、ね、 木に含まれる自然界の金属による呈色反応 なのよ。 それと、1280度の高温と、 窯の中の雰囲気。 自然は偉いわね。 Kさんは、この壺の他、いろいろな形状の壺に 挑戦しました。それは又、後程。 ...続きを見る |
2006/01/07 12:01 |
お正月のための酒器揃、壺、植木鉢 Mさん作
白釉酒器揃は品格があって、お正月にはピッタリ 壺は藁灰釉、この釉薬は窯変しやすいので 面白い。 ガラスを通してみる庭の美しさ 作品が美しさ ...続きを見る |
2006/01/07 00:06 |
千の風 Sさん作
大事な人の思い出の品を入れておく蓋物を「千の風」と、名付けました。 ...続きを見る |
2006/01/05 22:25 |
結婚式引き出物(大皿) 写真立 白釉珈琲碗 N夫妻作
二人で一生懸命作った大皿 使いやすさ、月白釉の上品な色合い、 心のこもった贈り物は、皆によろこばれ ました。 幸せな思い出を写真に。 ...続きを見る |
2006/01/05 21:57 |
タイル、葉文香炉,花器、 Sさん作
期間限定の可愛い絵が、タイルになった。 「お母さん、お父さん、犬、僕、 子どもにとっては、お母さんが一番大きな存在なんだよね。」 と、「陶ビエンナーレ」会場の来館者(若者)が、言ってた。 ...続きを見る |
2006/01/03 11:18 |
タイル Aさん作
子ども達の可愛い絵を、記念に残したい 今だから描く事の出来る純真な絵 と、思ったママは、タイルを作った。 黒御影土で作ったタイルに、白化粧掻き落とし 技法で、絵を描きました、 青織部釉を施釉、黒を下敷きにした青は 深い、作者(母)の愛の深さは、それ以上。 ...続きを見る |
2006/01/03 10:31 |
今年は戌年、犬大好きYさんの作品 犬付表札
この人は、犬だよ。 ちがうよ、犬の恋人だ。 お菓子作りも陶器作りも上手。 やっぱり優しい人間だよ。 ...続きを見る |
2006/01/02 16:47 |
白い塔 Yさん作
この塔は三階建てになっています。 Yさんは、インテリアデザインナー 建物が大好き、と、言っても陶芸で 城を作るのは、ね、、出来ない相談だよ。 ...続きを見る |
2006/01/02 16:22 |
急須、土瓶、入れ子角皿、花瓶 Sさん作
角皿は、小皿が入れ子になっています。 シンプルな作品が好き、と、言う通り 作品は、いつも素直です。 角皿の取っ手は、木の枝を見つけて 彼女の自作です。 ...続きを見る |
2006/01/02 15:40 |
籠型花入れ Sさん作
この作品は、まず陶土で筒型を作って、 生乾きの時、籠模様を堀り込みます。 花を生けるため中に入れる筒を 同じ土で作ります。 ...続きを見る |
2006/01/02 00:10 |
陶ビエンナーレ・・・ギャラリー
私たち茶碗屋の、2年に1度の展覧会「陶ビエンナーレ」は、 12月7日から11日まで横浜市中区 山手本通りイタリア山庭園ブラフ18ギャラリーで開催されました。 ...続きを見る |
2005/12/28 23:22 |
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