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アトリエ訪問・

2008/06/25 08:07
堂々と翻る幟
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庭には、癒し系ワンコ『はなチャン』
こっち、見てる。かわいい。
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池には竜神様の友、鴨。
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アトリエ拝見T

2008/06/22 23:52
一年半ぶりに、友人の仕事ぶりを訪ねる旅に出ました。
佐賀県武雄市の
古布、古絣資料館兼アトリエ
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庭には男児誕生を祝って堂々と翻る幟、
(お訪ねしたのは、5月でしたので。)
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もっと、買ったよ。

2008/05/21 09:44
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笠間の作家・鈴木秀男作『コップ』
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笠間の作家・塚野豊作作『丸皿2枚小皿2枚』

ついでに、奈良のギャラリー『五風舎』で買った茶碗揃い
平井明の作品・奈良の作家です。
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買い物を並べたのは、つい、買いっぱなしで、
作者の名前さえ忘れてしまっては困るので、
羅列してしまいました。
どこを歩いていても、
一生懸命作陶に励んでいる人を見るのは
無上の楽しみです。
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買ったよ、

2008/05/20 20:50
羊窯のスープカップ
よく見てね。持ち手が羊の顔
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益子の成良仁のポット
成良由記子のカップ
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模様が益子らしい草花文。
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栃木県益子町

2008/05/13 09:45
焼き物の里はどこも大好き、
こんな家もある。
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こんな店も
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こんな日用雑器の店も
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焼き物っていいでしょう!
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益子陶器市散歩

2008/05/12 15:08
茨城県笠間では、北大路魯山人の春風萬里荘を訪ね、
やきもの通りをブラブラして、
栃木県益子の温泉宿に一泊。
翌日は、有名な益子陶器市散歩。
前から憧れていた
『何田是也窯』に来ました。
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家の中にはいると・
素敵な人のお出迎え・
これ、陶器製?
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窯元散歩 羊窯

2008/05/10 07:02
羊窯のアトリエと2階の住居は
こんな感じ。素敵!
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いただいてきたお気に入りの作品群は
こんな感じ。素敵!
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羊窯 登窯

2008/05/04 08:35
2反分あまりの敷地にある登窯
初夏の木漏れ日の中。
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窯元散歩・笠間

2008/05/03 07:26
ますます、陶芸に磨きをかけたい。
と、思って大好きな窯元散歩に出かける。
(ただ、遊び好きなだけかも)
『4月30日友達4人連れて遊びに行っていいですか?』
と、懇意にしていただいている陶芸家に電話しました。
『いいよ』との、やさしい返事に誘われて
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そして、奥様手造り料理。
素晴らしいおもてなし。
大好きな緑の中での山菜料理の昼食
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ここは、何年前かわからないほど前から、
大ファンだった陶芸家のアトリエのテラス。
笠間の羊窯。
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奈良吉野山千本桜

2008/04/23 09:15
今年も『吉野山千本桜』は
テレビでも、雑誌でも、
取材ラッシュでしたね。
私もロープウェーで吉野山に上って来ました。
今夜の宿は『眺めの良い部屋』です。
窓からの風景
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吉野山はこれで充分です。
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タイトル 日 時
奈良のお花見
奈良のお花見 奈良は今観光シーズンで表通りは すごい人込み。 東大寺の裏道を歩いて 春日大社にいってまた裏道を行ったら 鹿に『あら、誰か来たわ』と、振り向かれました。もう少し歩かないと宿に帰れないので行くと、 また、広場に出たけど、『ここが、飛火野かな?』奈良市内に一泊するので、 夕飯は予約していた『奈良町豆腐こんどう』に行きました。 奈良町は路地が美しい静かないい所でした。 女将は 「今日は横浜からのお客さんが多いです。 宣伝したからかしら?」 と、言っていました。 綺麗な方でした。... ...続きを見る

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2008/04/21 09:08
桜・桜・奈良に行ってみよう
桜・桜・奈良に行ってみよう 奈良に桜を見に行こう 東大寺の裏道を歩いていると 古民家ギャラリーがありました。 中に入って陶器を見ます。 やっぱり、花より陶器。 お庭も綺麗。 もちろん、奈良在住の作家作の茶碗2個手にいれました。 ...続きを見る

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2008/04/18 21:07
サンフランシスコの旅 公園にて
サンフランシスコの旅 公園にて 前からこの付近を通る度に 『なんだろう』と、思っていました。 行って見ました。 公園でした。 ...続きを見る

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2008/02/21 09:16
サンフランシスコの旅 ジョン万次郎記念碑
サンフランシスコの旅 ジョン万次郎記念碑 美術館巡りこの美術館は丘の上にあるので、金門橋が見えます。 眺めのよい所に『ジョン万次郎上陸記念』碑が建っています。 今、nhk大河ドラマ『篤姫』に、ジョン万次郎が登場しています。 (歴史上の人物も、身近にかんじます) 折りしも、船が入ってきました。 ...続きを見る

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2008/02/19 07:20
サンフランシスコの旅
サンフランシスコの旅 サンフランシスコ市内の散策(2007年12月25日) 昨夜(2007年12月24日)のミサに来た聖堂。 外観は、んーん、この教会、どこかで、見たことある。 横浜のシロ教会に似てる。 ...続きを見る

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2008/02/18 09:24
サンフランシスコの旅
サンフランシスコの旅 旅の続き・サンフランシスコのワイナリーツアー 映画監督のコッポラのワイナリー、 ここは美しい外観、楽しませる内容、 そして、なによりも、私たちの案内人が、 『僕の国の人』と、言うようにイタリア移民なのです。 では、行って見ましょう。中には映画関係のものも展示葡萄畑の遠くに見えるのが、コッポラ監督の家だそうです。 ...続きを見る

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2008/02/14 21:31
SanFranciscoの旅 ピンガに似てる犬
SanFranciscoの旅 ピンガに似てる犬 港に行ったら、ピンガに似てる『わんこ』を見つけました。 ピンガは人気テレビ番組『きょうのワンコ』に 出演したことあるのよ。 どこに居ても、犬が気になる私達。首輪を見て!クリスマス!道を歩いていたら、こんな看板も。ふふ・・笑っちゃうね。 ...続きを見る

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2008/01/23 21:43
サンフランシスコの旅 カルフォルニアワインのワイナリーツアー
サンフランシスコの旅 カルフォルニアワインのワイナリーツアー 私たち、サンフランシスコに来ると、 カルフォルニアワインのナパバレーに ワイナリーツアーに出かけるのが 本当に楽しみです。 (サンフランシスコには毎年来ます。) 今回はどんな所にいくのかな? 楽しみ!中にあるレストランで 料理に使う野菜を育てている畑 『自給自足なのね』 と、見ていると畑にガルソンが出てきて 飾り野菜を採っています。次に訪れたワイナリー『Opus One』 すごい格式のある所。案内人が10代の頃、 ワイン店でアルバイトしていた時 「一番美味しい高価なワイ... ...続きを見る

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2008/01/20 20:24
サンフランシスコの旅 クリスマスのディナー
サンフランシスコの旅 クリスマスのディナー これは、私たちの滞在中の 食事メニュー 献立も作るのも、この家の主人。さて、オードブルと、 世界中から取り寄せたビールあかあかと暖炉の火隣の食堂でクリスマスの料理は、 その家々で伝統があって、 この家は『ロブスター』と『ステーキ』 デザートはアップルパイのアイスクリーム添え ...続きを見る

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2008/01/13 15:42
サンフランシスコの旅 クリスマスツリーとプレゼント
サンフランシスコの旅 クリスマスツリーとプレゼント 2007年12月25日クリスマス   この家のクリスマスツリーは天井に届いてしまって   玄関から入れなかったので   少し切って家に入れたのだそうです。  窓に暖炉の火が赤々と映ってるのがみえますか?   ツリーの下にはプレゼントの山。   楽しみなプレゼント交換が終ったら   クリスマス礼拝に出かけます。   だいたい午後4時ごろから始まります。  今日は昨夜とは違う教会に来ました。   どちらもカトリック教会だったから礼拝と云わず   ミサと云うのかな? ...続きを見る

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2008/01/08 21:04
サンフランシスコの旅 クリスマスイブのご馳走
サンフランシスコの旅 クリスマスイブのご馳走 ご馳走  暖炉に燃える赤々とした火       オリーブ、いろいろなチーズ       生ハムとモッサレーラチーズのカナッペ       あげ春巻きのようなもの(海老と蟹のクリーム入り)       世界のビールオードブルを何時間もかけて楽しんでから 隣のダイニングルームで食事 料理は  チィオピーノ(サンフランシスコの漁師料理)       ムール貝、海老、あさり、魚のスープ煮込み       サワーブレッド       蟹のオリーブニンニクソース  ...続きを見る

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2008/01/07 11:53
クリスマスイブ礼拝・於サンフランシスコ
クリスマスイブ礼拝・於サンフランシスコ クリスマスイブは、サンフランシスコの教会に行きました。 礼拝が終って会衆が帰った後。 礼拝の時はすごい人数でした。 言葉も解からないのですが、 こんな時は『世界はひとつ』を実感します。終って出てきました。入り口です。 ...続きを見る

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2008/01/02 17:20
紅葉狩・そのW・中川渓谷
紅葉狩・そのW・中川渓谷 中川渓谷は、川遊び、日帰り温泉、紅葉狩 と、よく行く所です。やはり、道具に興味があって こんな物にカメラを向けてしまう。あ、ブラジルの梅干の花。 今日、紅葉は撮らなかったね。 ...続きを見る

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2007/12/06 21:39
紅葉狩・そのV・聖パウロ教会
紅葉狩・そのV・聖パウロ教会 夏、私たちの教会は動いて軽井沢に来ます。 東洋英和学院の追分寮(夏期集会)にくるからです。 軽井沢は、私達の教会には深いつながりがあります。 秋は、乗る汽車だけを決めて行きたい人だけが行く 自由な散策もやはり「軽井沢」です。 聖パウロ教会の前では、写真を撮ります。 楽しい交わりの時間だから。出席者の服装をみても寒そうですね。 ...続きを見る

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2007/12/05 20:09
紅葉狩・そのU
紅葉狩・そのU 軽井沢1日散歩 「木曜日朝9時22分東京発あさま511号に乗ってね」 と、電話で誘われて、軽井沢に来ました。 紅葉はもうない! あ、可愛い紅葉紫陽花もあった。きれいな白いふわふわもある。さあ、駅で釜飯を買って、寒くならないうちに帰宅しましょう。 楽しかったね。軽井沢。 ...続きを見る

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2007/12/04 21:53
紅葉狩三昧
紅葉狩三昧 ブログが休みがちで『どうしたの?』 紅葉狩三昧でした。 それを、『旅の絵便り』として、同行人に贈りたいので 編集に時間をとられます。 ので、ブログまで手がまわりません。 キーボード打つのにまだ時間がかかりすぎるので、 ...続きを見る

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2007/12/03 09:58
ヨコハマ・港物語 東海道神奈川宿 本覚寺
ヨコハマ・港物語 東海道神奈川宿 本覚寺 京浜急行『神奈川』下車、青木橋を渡って 小高い丘の上にある本覚寺は 鎌倉時代に創設されたと伝えられています。 開港当時、ハリスは渡船場に近く、 丘陵上にあり、ヨコハマを眼下に見、 さらに湾内を見通すことが出来る寺を アメリカ領事館にきめました。 本覚寺から港方面を望むと、 今はこの風景、港なんて見えない。領事館時代、この山門は白ペンキで塗られ、 木には星条旗が掲げらていたそうです。お寺を領事館にしなければならない、 当時の苦労をおもいます。 ...続きを見る

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2007/09/25 09:53
温泉・温泉・夏の疲れは温泉で流す
温泉・温泉・夏の疲れは温泉で流す 暑い夏の疲れを流すのに、(あせももできたのよ) 大好きな七沢温泉に来ました。 この温泉宿には『いのしし園』があります。 見て、見て、なんかカワイイのがいる。 もう一度、見て見て・・『うりぼう』だよ。猪の子。 ギンマクワウリに似てるから、この愛称。 ...続きを見る

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2007/09/13 09:04
日帰り温泉の旅
日帰り温泉の旅 今、流行の「日帰り温泉の旅」 今回は神奈川県東丹沢七沢温泉郷に行きました。 元湯玉川館です。事前に予約を入れておいて 「昼食とお風呂、お願いします。」御部屋に通される、なかなか風情のある宿3時間ほど温泉気分を楽しんで 帰途、産地で取り立て野菜をたくさん買い込んで来ます。 お得意の「小さな旅」です。 ...続きを見る

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2007/04/17 21:40
幸せのちから
幸せのちから この映画の気に入ったところは 舞台がサンフランシスコ、 株取引の世界だから。 面白かった。 解かり易い理由です。 ...続きを見る

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2007/02/26 21:55
「私は引退しない」という信念を貫いて、シャルル・アズナブール最後の日本公演
「私は引退しない」という信念を貫いて、シャルル・アズナブール最後の日本公演     ピアフもシュバリエもブラッサンスも    イブ・モンタンももういない     パリの町並や広場がどんなに姿を変えても     道に迷うことはない     アズナブールがいる     彼はまだ旅をつづけているアルメリア人の両親を持ち、 パリに生まれたアズナブールは今年83歳 ステージ・デビューは9歳の時。 日本公演を前に、テレビ番組『徹子の部屋』に出演した時 『唄うことは生活、何処へいっても... ...続きを見る

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2007/02/24 11:23
映画「マリーアントワネット」
映画「マリーアントワネット」 マリーアントワネットのように 世界的に有名な歴史上の人物、 現代の映画の中に表れると、 どの様に写るのか、本当に楽しみにしていました。2時間余りの短い間に、 彼女の生涯、成長、苦悩が 詩のように語られていてよかった。 過酷な生涯を強く感じました。 ...続きを見る

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2007/02/11 09:03
京都の旅
京都の旅 嵯峨野散歩 落柿舎、去来の墓、 竹細工の店など、ぶらぶらてぶらで歩いていると かわいいお宮。pinga(愛犬)におみやげ写真パチリ・・ 「君の仲間も働いてるよ。」と、教えてあげよう。仏野念仏寺、境内にまつる8000体の石仏・石塔。 石仏や石塔が、肩よせ合う姿は、 ...続きを見る

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2007/02/09 09:44
冬の京都
冬の京都 さて、翌日。今日は予定は何もないので、 (京都駅20:26発の新幹線まで時間は充分過ぎる。) 宿でのんびりしてたら、もう、10時。 『そろそろ、出かけないと、』 と、重い腰をあげて外に出る。 渡月橋を渡って歩いていくと、人力車がお客を乗せて通る。 カッコいいお兄さんに見とれて写真、ぶらぶら歩いて常寂光院の前 『定家の小倉山荘址』 に魅かれて入って行きます。   小倉山しぐるヽころの朝な朝な昨日はうすき四方のもみじ葉    (定家) 山門を上っていくと本堂の前。 写真をよく右を... ...続きを見る

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2007/02/08 10:41
京都の旅
京都の旅 紫式部邸址    紫式部は藤原香子(かおりこ)と呼ばれ、    「源氏物語」「紫式部日記」「紫式部集」などは    ほとんど、ここで執筆されたもので    世界文学発祥の地ともいわれている。その後「嵯峨の釈迦堂」の名で親しまれている清涼寺を見学して (光源氏のモデル源融公の墓があると云われている寺) 野宮神社で、バスツアーから下りる。 「団体ツアーは忙しかった」 ここからはのんびりと竹林散策 冬なので、歩いてる人はひとりだけ。美しい天竜寺を横切って渡月橋を渡り、 今日の宿『渡... ...続きを見る

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2007/02/05 22:50
旅 冬の京都
旅 冬の京都 冬の京都、ちょっと憧れてました。 時々、京都には出かけていますが 途中下車が多いので、さっと見るだけでした。 今回は、新横浜7:53〜京都10:20 嵐山渡月亭泊 翌日、京都20:26〜新横浜22:30 ...続きを見る

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2007/02/01 09:19
今夕はエピファニー(公現節)
今夕はエピファニー(公現節) 1月6日までクリスマス。 今日はエピファニー。 遠くから星に導かれて、東方の三博士が、 赤ちゃんイエス・キリストの下に やっと、たどり着いた日今日のクリスマス飾りはこれ。 12月24日とは、ちょっと、違うの。 ...続きを見る

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2007/01/06 14:33
旅 隆太窯の続き
旅 隆太窯の続き 中里隆さんは唐津焼窯元十二代中里太郎衛門(無庵)の五男。 山里の隆太窯は三千坪の敷地に、母屋、工房、登り窯、茶室、展示室が、 自然の中に溶け込んで美しい。小川も流れている。 同行の友はすでに工房の中に入って 隆太さんと太亀さんのロクロの作業をみている。 私は外からそっと見る。 だって、恐れ多いもん。私も中に入れてもらって、作業をみせてもらう、 もちろん、バロック音楽を聴きながら。 さて、展示室でもとめた作品は太亀作の茶碗2種刷毛目茶碗と三島手飯碗 お土産もたくさん(陶器)買った... ...続きを見る

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2006/12/19 22:06
旅 唐津の隆太窯
旅 唐津の隆太窯 35年前、私が陶芸を始めた頃から 憧れていた中里隆さんの窯元を訪ねることが出来ました。白い犬が迎えてくれました。 想像していた以上の美しい山里にありました。 小川に架かる橋を渡って工房に来ました。 ドキドキしながら、近寄ってみました。 ずーっと、もちろん今も片思いなのですから。軒下に干してある陶土。 いいね。窯元風景。 ...続きを見る

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2006/12/15 16:53
旅 わらべ工房(新しくなったのよ)佐賀県武雄市
旅 わらべ工房(新しくなったのよ)佐賀県武雄市 古民家を移築して新装開店した 『わらべ』は古い家も手作りで面白い。 軒先の雨どいは青竹で作っています。 ちょっと、近寄って見てね。その軒先に干し柿。 大きなため池には白鷺もお祝いに来ていました。 どじょうがいっぱい居るんだって、それから、屋根を見上げると 軒先には、大黒さんと恵比寿さんの鏝絵。 田の神さんの鏝絵のある古民家もあるのよ。 カワイイ絵です。私、今回の旅も『恵比寿さん』つながり。 上を向いて「ね、恵比寿さん、そこは楽しいでしょ?」 と、話しかけました。たくさんの恵比... ...続きを見る

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2006/12/11 17:20
佐賀の旅 工房『わらべ』が移転しました。
佐賀の旅 工房『わらべ』が移転しました。 お友達の古絣店『わらべ』が、山の上に移転しました。 今度の旅は、その新装開店祝いも大きな目的の一つです。 武雄市の山の上。おおきな池の前。 昭和の古民家を移築したそうです。入り口はちょっとかがまなくてはいけないような低い戸です。 でもこの戸は全部はずす事が出来ます。 昭和の生活の知恵です。中に入ると炉辺。暖かい火が入っています。座布団、屏風、畳の縁まで古絣で手作りしてます。 本当に本当に、凝り性で完璧なの。 だから、何でも面白い、 ...続きを見る

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2006/12/06 15:20
佐賀の旅 『新えびすさん』出版記念会 於、旅館あけぼの
佐賀の旅 『新えびすさん』出版記念会 於、旅館あけぼの 2年間、朝日新聞佐賀版に連載した『新えびすさん』が終わり、 1冊の本として『佐賀よかとこ会』から出版されました。 私、大喜びで出版記念会に『あけぼの』に行きました。 2年間に88体のえびすさんに会い、 話しながらスケッチしてきました。 えびすさんばかりでなくこの町はあちこちに置かれている鬼瓦もス・テ・キ 神社に置かれている狛犬、狛馬もス・テ・キ本はそのうちお見せします。思い出に変わったらね。 ...続きを見る

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2006/11/28 19:45
恵比寿の「ジュエリー展」と渋谷のル・シネマで映画『クリムト』に行った日
恵比寿の「ジュエリー展」と渋谷のル・シネマで映画『クリムト』に行った日 いつも素敵なアクセサリーを身に着けている友人の 『ジュエリー展』が恵比寿で開かれているので 初日の一番に行ってきました。 だから、芳名録の一番初めにサイン。 作品の一部を写真に撮ってきたけど、 お客さんというか、ファンの方達が後から後から 画廊の中は満員。それが皆お洒落で上品な女性ばかり。 『やっぱり、ひとつは欲しい』と、思うのは女性は皆、 同じで、探す、試着、で、大忙しの友人でした。気に入ったひとつを見つけた私は その足で渋谷の bunkamura に映画を見に行きました。『... ...続きを見る

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2006/11/14 20:58
Brasil の旅のおまけ おばあさん彫刻家の私設美術館
Brasil の旅のおまけ おばあさん彫刻家の私設美術館 ブラジルとボリビアの国境近くの町コルンバには、 素朴な彫像があちこちにあったので、 その作者の私設美術館を、訪ねました。 なかなか、有名な人で、町の宝のようです。 80代の女性芸術家で、この美術館は、 今、まさに、建築途中です。中に入ってみましょう。塀の壁にはコルンバの歴史絵が刻まれています。南米は壁画の歴史が古いので、味わい深い。こんなにいつまでも創造力を持ち続けるなんて素晴らしいですね。 ...続きを見る

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2006/11/09 21:30
ブラジルの旅 barでcafe
ブラジルの旅 barでcafe さて、長い間、センチメンタルなブラジルの旅に お付き合いいただきましてありがとうございます。 そろそろ『バール』でカフェを飲んで帰りましょう。 自動販売機のないこの国の事、 『バール』と呼ばれる簡単な珈琲店が あちらこちらにあります。 カフェジーニョと呼ばれるデミタスカップのような 小さいカップで甘い濃い珈琲を飲みます。 「砂糖なしで」と、言えば濃い珈琲がでてくる。 珈琲の美味しい国です。 一人で珈琲店に入る癖はここでつきました。楽しい旅は終わりです。楽しかったなー。 ...続きを見る

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2006/10/28 16:01
ブラジルの旅 サンパウロ美術館の日曜骨董市
ブラジルの旅 サンパウロ美術館の日曜骨董市 日曜日の楽しみはたくさんあります。 あちらこちらで開かれる蚤の市、骨董市、などなど。 よく我が家から100キロも離れたサンパウロ市内に 出かけて行ったものです。 もちろん、私の住んでいたカンピーナス市内でも 開かれていました。 町中骨董店の町や、ショッピングセンター内の骨董屋にも 通いました。今回の旅では時間がないので サンパウロ美術館の骨董市だけに出かけました。ヨーロッパの世界大戦や革命から 逃げてきた人々も多かったと思われる新大陸ブラジルなので なかなかの掘り出し物も多い... ...続きを見る

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2006/10/24 11:24
ブラジルの旅 メルカード(市場)
ブラジルの旅 メルカード(市場) 鉄の町をブラブラ歩いていくと、 遠くに市場の堂々とした建物が姿をみせます。 懐かしい。昔、よく、絵を描きに来てたもの。中に入る。スケッチをしているとモデルになる人が集まってくる。 ポーズまでとってくれるんだけど。 この頃、慣れてないので、すんなりブラジルの習慣に入れない。 写真も絵も上手くいかないけど。(言い訳ばかり。) まあ、内部を見てください。こんな感じの店が並んでます。 ...続きを見る

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2006/10/14 08:55
ブラジルの旅 サンパウロ サンベント聖堂
ブラジルの旅 サンパウロ サンベント聖堂 地下鉄サンベントの広場 『祈りと労働』と書かれた サンベント聖堂があります。 中にあるミュウジアムショップで十字架を購入。 蒔田教会の十字架コレクションに入れてもらいました。そして、横に入ると鉄の町、 古い商店街があります。 サンパウロの人々が道具が欲しい時、 ここに買い物に来る。 店の奥の棚には50年前の道具だってあるのよ。2階のベランダも素敵。 この建物も『湯村京子のスケッチブック サンパウロの絵本』 に描かれています。 ...続きを見る

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2006/10/12 20:40
ブラジルの旅 サンパウロ マルチネーリ・ビル
ブラジルの旅 サンパウロ マルチネーリ・ビル マルチネーリ・ビルは 80年前に建てられた サンパウロで一番古いビル。 イタリアから職人を呼んで完成まで5年間かかったといわれています。 はじめ、12階の予定でしたが、 26階プラス屋上4階で計30階の高層ビルとして完成しました。そこからブラブラ歩いていくと 昔、谷川が流れ、お茶が栽培されていたアニアンガバウが 今は広場や道路として整備されているのが見えます。サンパウロは発見以来460年余り 各国からの移住者によってつくらられた街です。 街中いたる所に時が刻まれています。 なぜ... ...続きを見る

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2006/10/04 16:38
ブラジルの旅 農場の果物
ブラジルの旅 農場の果物 庭にあるマモン(パパイヤ)の木時々こんな鳥も来るそうだ。畑にはスターフルーツの木がいっぱい。アップで見て、見て、 美味しそう。みずみずしい。この見事な写真4点も お馴染みのカメラマン矢崎正勝氏 ...続きを見る

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2006/09/27 23:20
旅 雨雲と沈む太陽
車で走っていると、 遠くにこんな雨雲を発見したものです。 追いつかれないように、スピードを上げても やっぱり、追いつかれて、バケツをひっくり返したような 豪雨の中に入ってしまいます。 車を止めてじっと待てばすぐ止む。 雨の範囲がわかるでしょう? 降ってるのはあそこだけ。この素晴らしい写真三点は お馴染みのカメラマン矢崎正勝氏 ...続きを見る

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2006/09/26 10:04
ブラジルの旅 農場の庭のジャカランダ
また、大きな木の話 自然の中に入って、そこに暮らす人の中にいると 自然の美しさの虜になってしまいます。 紫霞のような花大木ジャカランダを 背景に働く人この花をアップで見てみましょう。写真撮影 矢崎正勝氏 ...続きを見る

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2006/09/25 08:25
ブラジルの旅・ 20年前、夫が通勤していた工場
1986〜1991の5年間、  夫はサンパウロ州のリメイラ町にある工場に 勤務していました。 ブラジルだから広い。土地はいっぱいあるから。 門の前も、後ろも椰子の並木道。 仕事を終えた人々の後ろ姿、工場の庭にはいろいろな木があります。 ちょっと、面白い木。綿の木です。 実が割れると綿が出てきます。 それを集めると フワフワの綿クッションができるのよ。 ...続きを見る

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2006/09/20 14:50
旅 ブラジルA社『50周年記念誌』
今回のブラジル旅行は、 7月21日出発、8月12日帰国、 3週間以上の旅でした。 夫の定年後、 『転勤で5年間、住んだブラジルに旅してみたい』 と、思っていましたが、 なかなか行く事が出来ませんでした。 去年の秋、「来年8月7日『ブラジルA社 50周年記念』 オーケストラのよる音楽会とカクテルパティーの式典があります。 ОBの方達も、ぜひ出席して下さい」 と、誘われて半年間の準備期間を経て、 日本に帰国してから15年ぶりにブラジルの土を踏んだのです。 1日たりとも忘れた... ...続きを見る

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2006/09/13 00:01
サンパウロ ヘプブリカ広場 ヒッピー市その2
世界中に、ヒッピーが流行した頃、 店を持たない人が集まって、 市が出来たそうです。 私も物作りのはしくれなので ここは、大好きでした。 ちょっと、気持ち悪い、なんで作ったのかな? 気持ち悪いのもここの魅力これは、言わずと知れた。 もちろん、お土産は背番号10日焼けの肌に似合う白のドレスで珈琲を売ってる女性。 なぜなら、自動販売機がないから、 なぜ置いてないのか、わかるかな? ...続きを見る

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2006/09/08 08:55
旅 サンパウロ ヘプブリカ広場の日曜市
ヘプブリカ広場で日曜日、ヒッピーの市が開かれます。 面白い手作りの物、 絵、楽器、貴石、宝石、貨幣、コイン、など、 並んでます。その中から面白いものを、色々な物を集めて作った人形。北の方の楽器。また、楽器。 ...続きを見る

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2006/09/06 20:54
brasil の旅 ブラジル料理 churrascoとfeijoada
シラスコ、大きな串に牛肉、ソーセージ、鶏肉、 水牛のチーズまで刺して炭火で焼く。 それを好きなだけ切ってもらって食べる。 サラダもデザートも食べ放題。 有名な料理。 ブラジル人は家庭に必ずシラスコ用炭火窯を持っています。 日本が国際競技でいい成績が取れないと 「日本人は肉を食べてないんだろう」 なんて、悪口を言われた事がありますけど、 こんなに食べないよね。もう一つ、有名なブラジル料理フェジョアーダ 昔、奴隷制度があった頃、 奴隷は食べ物を満足に貰えなかったので、 主人が... ...続きを見る

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2006/09/01 17:46
brasil の旅 パンタナール
ホテルの窓からみたパンタナール 大湿原地帯、 地平線の彼方まで入り組んだ川、 コルンバの街を、歩いてみると、 こんな丸い家があった。中に入ってみると 皆で土で人形を作っていました。 聞くところによると、学校から帰ってきた子供達が お土産用に人形、鳥、動物などを作って 働いているそうです。 (街に出て不良化しないように。) 指導者の年配の女性が仕事をしながら 説明してくれました。 なんだか、自分の仕事を見ているような気がしてきて、 他人とは思えなくなってきました。 私も土... ...続きを見る

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2006/08/30 07:56
brasil の旅 パンタナール
パンタナールは、無数の川、林、沼、沢、 10万平方キロの大湿原地帯。 ワニ、カピバラ、トッカーノ、アララ、 カフェジーニョ、ガロカンピーノ、ぺりキット、 以上は、鳥。 川には、ピラニア、ドラード、など、など、無数。 トウィウィウの巣、発見。動かない鳥、ワニ、 ...続きを見る

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2006/08/28 09:32
brasil の旅 弓場バレー団
毎日農作業の後、バレリーナー小原明子先生の指導による バレーの練習を続けて、45年間。すごい! ブラジル国内公演、(今までに日本公演も2回)、 予定表をみるとびっしり、と、詰まっています。 この日は、サンパウロのバレー学校の子供達が 合宿練習に来ていました。テアトロ 弓場 重々しく下りてくる緞帳は珈琲の袋で出来ています。 弓場さんの言ってた事 『芸術する事』の一環 ほかに、ピアノ、コーラス、バイオリン、陶芸など・・・ブラジルの国花イペが満開 黄、ピンク、白があります。 ...続きを見る

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2006/08/25 09:51
brasil. sao paulo の旅 美容院からの帰り道
弓場さんの友人の美容師が 「ブラジルのバリカンは重くて疲れて 大変だから、日本の軽くて使いやすいのが欲しい」  と、いうのでお土産に持って行きました。 そのお礼に、手足の爪のマニキュアをしてもらいました。暑い国ブラジルだから、サロンはテラス。 その帰り道、弓場農場まで歩いていくと、 夕焼けになってきた。一本道のまわりは 何もない。空が綺麗。だんだん暗くなって、 やっと、「yuba」という看板がみえてきました。 そこから、道を曲がって赤土のデコボコ道を しばらく、歩く。ずーと何... ...続きを見る

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2006/08/24 22:30
旅 弓場農場は自給自足
これは梅の花、ブラジルの梅干はこの花の塩漬け 『日本からの移住者は よくこの花を見つけたものだなー』 と、感心します。初めの作った人は偉い。 美味しい梅干になります。これはアセロラ 赤い実がきれいこの実の中は赤い粉が入っていて、 それを顔につけると赤いお化粧、 虫除けにもなる。 薬だって、作れるのだからすごーい。 ...続きを見る

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2006/08/23 20:22
旅 弓場農場は自給自足
土と共に生きること、祈ること、芸術すること、 を、モットーに暮らす農場は自給自足。 たとえば、チョコレートも作るよ。 カカオから栽培してます。カカオの木、 実がなってるのわかる?珈琲も自家製、珈琲の花珈琲の実珈琲の花、珈琲の実の写真 矢崎正勝氏撮影 ...続きを見る

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2006/08/22 19:36
旅 頼まれたお土産は3件 お届け屋
センチメンタルジャーニーな旅だから 知人から知人へのお届けものも頼まれる。 「重いから、嫌です。割れるから嫌です。」 と、断るのですが、センチメンタルな旅だから、 「喜んで、お届け屋になります。」 と、なります。そして、どんな反応があるか、 どんな発展があるか、楽しみなのです。左・・ゴャバジャム。   弓場農場の製品。弓場かつえさんからの頼まれました。   ふたつのジャム。   ひとつはsao paulo で知り合って今はyokohamaに住んでいる友人に。   もう一つは... ...続きを見る

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2006/08/20 11:03
旅・宿泊した家・日曜礼拝に行った「ありあんさ教会」
私たちの訪ねた弓場農場。 この家は農場内にある開拓者の家、 (ブラジルの原始林を開拓したリーダーたちの家 2軒分を解体して、建て直して保存、今は記念館になっています) 私達はここに泊まらせもらいました。 (あーあ、そんな勿体無い所に寝起きさせてもらったなんて)日曜礼拝に行った日本語礼拝の「ありあんさ教会」 こんな遠い所にも、同じ信仰、同じ言語、 そして、いつも、「蒔田教会からは、『こころの友』を送ってもらってるの。 ありがとう。みなさんによろしくお伝えください」 と、お礼をいわ... ...続きを見る

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2006/08/18 08:48
brasil.sao paulo の旅 夜明け
私の友達の家は、大きな農場です。 朝6時に角笛が鳴り響いて cafe da manhan(カフェ の 朝)朝食です。 まだ、外は真っ暗。 焼きたてパン、手作りチーズ、ゴヤバジャム、カフェ、絞りたて牛乳、 美味しいのよ。 そのうち、夜が明けて来ます。7時頃の写真です。 これから、今日の農作業に出かけます。この写真は、農場の矢崎正勝氏の撮影。 私の宿泊した家からの眺め、 ...続きを見る

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2006/08/15 09:58
brasil-sao paulo の旅 着いた日の夕食 restaurante figueira
20000キロの道のり、24時間の飛行時間、 なんと、片時も忘れたことのなかった 赤土の国に、15年ぶりに着きました。 出迎えの懐かしい顔に、きょんの目もうるうる。 さそっく、着いた日の夕食はここ。 figueira( イチジク)の大木の下のレストラン。 「本当にこの国のレストランは 料理、ガルソン、インテリアデザイン、感じのよさ、 全てに1番ね、」なんて、久しぶりに会った友人と ブラジル自慢、贔屓の引き倒し。 発見された時、この高原の町には どんな原生林が繰り広げられてい... ...続きを見る

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2006/08/14 16:44
夏の旅 蚊よけグッズとモデル犬pinga
すっかり、モデル犬として定着しましたpinga 今日は、蚊取りグッズの前によばれました。 pingaは根暗ではないので、すぐ行く。 今日はmamaも反省して、ミルクボーロ2ツ mamaは、もうすぐブラジルに旅に出ます。 準備は整って、もう、大丈夫、と、ノンビリしてたら、 「パンタナールに行くなら、黄熱病の予防注射して来て」 と、ブラジルのイベッチさんから、昨日の夜中に電話。 ブラジルは丁度、日本の反対側、夜と昼が反対 もちろん、今は寒い冬。 たいへん、たいへん、夜中に大騒ぎ。... ...続きを見る

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2006/07/18 13:24
街角の恵比寿 骨董屋(店先の路上にある品々)
本当に恵比寿銀座のように、道の角々に恵比寿像が置かれていて それぞれ意匠が、凝らされています。石工の誇りが感じられて楽しい。それに、街を歩いていると、骨董屋もよく見かけます。 伊万里、有田、唐津も県内にあり、古裂もたくさんある所だから、この写真は店先、路上に置かれた物。 ...続きを見る

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2006/04/02 21:48
城下町の雛祭りと堀周囲の桜の大木
宿の座敷は、今、雛祭り外にでると佐賀城堀端の桜 ...続きを見る

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2006/04/01 10:59
佐賀の旅館「あけぼの」
武家屋敷門のある街道筋にある古い旅館が定宿です。 まずは出迎えてくれるのは、大壺に季節の花、中庭の白い平鉢の中に一輪落ちた庭の椿そして、いつも綺麗、女将、 ...続きを見る

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2006/04/01 10:47
スケッチ取材旅行 佐賀県 SAGA 与賀神社内恵比寿神社
一昨年秋から今秋まで2年間、毎週日曜日 朝日新聞佐賀版に、連載されている「新エビスさん」の 挿絵を描いています。 佐賀市には長崎街道が通っています。 (長崎から小倉までの昔の道) その道筋にはたくさんの恵比寿像があります。 (佐賀市内だけでも400体以上) スケッチ旅行には春と秋行きます。 今回はその旅行記ここ与賀神社は恵比寿神社があってたくさん恵比寿像が、ある。たくさんある恵比寿像は、どれもデザインがおもしろいのよ。 ...続きを見る

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2006/04/01 09:39

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